やりたい仕事か、給料や勤務地、待遇は?そんな条件ばかりをあげて…求人を見る前にまずは自分自身を知るのが先なんじゃないですか?自分の長所を生かせる仕事、自分の能力で役に立てるかどうか。仕事を本気で探すならもっと謙虚にいきませんか?

求人を見る前に自分を知ろう

2017年04月の記事一覧

学生でも応募できるデザイナーの求人を探す方法

学生で将来的にデザイナーとして働きたいと考えている方の中には、将来のためにデザイナーのアルバイトをしたいと考える人もいるでしょう。アルバイトとはいえ、実際の仕事を体感することができるため、将来的にその仕事に就きたい人にとっては有益です。こういった仕事は、数はあまりありませんが募集していることが多いです。もちろん、学生が行うのはデザイナーの補助的な仕事となるため、実際にその仕事をすべて任せられるわけではない点に注意しましょう。
デザイナーの仕事の求人を見つけるには、第一に伝手を探すという方法があります。美術系の大学や専門学校であれば、教授のコネや学校に来た求人などを参照することで探すことができます。知り合いにその業界で働いている人がいればあっせんしてもらうというのも一つの手でしょう。ただし、そのようなコネクションがないのであれば、自分で探す必要があります。そうなると、求人サイトを使うことになります。求人サイトでは、デザイナー職の仕事も募集していますので、検索でデザイナーと入力すると、該当する死後tの求人が出てきます。ただし、学生が応募できる仕事は限られているので、見つからないかもしれません。そういった場合は、待つしかありません。
ただ待つのではなく、求人サイトのアラート機能を利用しましょう。これは、アルバイトに求める条件を設定すると、それに該当する仕事が通知されてくるものです。通知はメールあてに来ます。最近はスマートフォンに求人アプリが登場していますが、それも同じようにスマートフォンの通知領域に新着があれば通知してきます。こちらの方が見逃しづらいという点でお勧めです。もちろん利用は無料です。

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